有料老人ホーム紹介センター

あいらいふ入居相談室

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自宅介護に疲れを感じたら、読む本
『介護ハンドブック』

ケアプランの見直し、介護施設への入居のタイミングがわかります。

~看取り、徘徊、高齢者詐欺、介護疲れ、本人拒否、親族説得、など他多数~

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介護施設入居の無料相談・見学同行にたずさわって20年の専門家集団が、自宅介護とその境界線にいる方に向けて「介護の実用書」をつくりました。本誌の到着後に、「もっと知りたい」方は、お気軽にご相談ください。皆さまの疑問に、無料でお答えいたします。

掲載内容

・介護保険で受けられるサービスの流れ

・自宅介護の「限界」はどこ?
 介護する側、される側の「13のサイン」

・「自宅介護の5つの期」からケアプランを見直す

・自宅介護における「もし」に備えよう。
 家族信託、入居拒否、etc

・入居すべき介護施設の「種類」と選び方 など

関東1都3県3000軒の高齢者住宅一覧も掲載。無料でパンフレットが手に入る「請求はがき」付きです!

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内容をちょっとだけご紹介

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自宅介護の限界がわかるサインをご存知ですか?

ケアプランを見直すタイミングっていつ?「本人の心身状態が変わった」というサインのほかに、見落としてしまいがちなサインがあります。

階段を使う生活で要支援の認定を受けた 1

階段を使う生活で要支援の認定を受けた

階段のある一戸建てやエレベーターのない集合住宅など、階段使用が不可欠な住環境のとき。

外出時に道に迷って家に帰れなくなる 2

外出時に道に迷って家に帰れなくなる

認知症の高齢者が徘徊中に列車事故を起こし、家族の賠償責任が裁判で争われたケースのように、深刻な事態につながることも。

火の消忘れ、冷蔵庫にものがあふれる 3

火の消忘れ、冷蔵庫にものがあふれる

「コンロの火を止め忘れる」「冷蔵庫の食品を腐らせる」「同じものを大量に買い込む」といった状況が生じたとき。

誤嚥(ごえん)性肺炎などで短期的な入退院を繰り返す 4

誤嚥(ごえん)性肺炎などで短期的な入退院を繰り返す

1週間や数日程度の入院を2、3回繰り返したら決断のとき。特に、寒さや暑さが厳しく体調を崩しやすい時期は危険度が増す。

服薬管理をしていても薬を飲み忘れる 5

服薬管理をしていても薬を飲み忘れる

カレンダー式の薬ホルダーなどを使い、飲み忘れがないよう工夫しているにもかかわらず忘れる場合。

独りで暮らしていることの不安や孤独を口にする 6

独りで暮らしていることの不安や孤独を口にする

特に独居の女性が「1人で家にいるのが怖い」「寂しい」などと口にする場合。孤独感から話し相手を求め、詐欺被害に遭いやすい。

配偶者や家族同然のペットを失った 7

配偶者や家族同然のペットを失った

特に男性は伴侶の喪失を契機にうつ状態になったり、外出する機会や意欲を失って廃用症候群(生活不活発病)になる危険性が高い。

その他の不安 8

その他の不安

高齢者世帯をねらった悪徳セールスの被害や、容体の急変時に周囲が気付かず深刻な状態になる危険性など。

本人からなじられたりたたかれる 1

本人からなじられたりたたかれる

特に、実の親を介護している場合、認知症の本人から暴言や暴力を受けたことをきっかけに、介護者側も手を上げてしまう危険性がある。

ショートステイを使っても休息が不十分と感じる 2

ショートステイを使っても休息が不十分と感じる

介護が長期間におよぶにつれ、1か月に数日程度のショートステイでは介護者の疲労解消が困難になるものの、周囲の理解を得にくい。

過度の睡眠不足を感じていても、それを言い出せない 3

過度の睡眠不足を感じていても、それを言い出せない

24時間介護で夜間も見守りやトイレ介助が必要な状況が続き、深刻な睡眠不足を感じても、責任感からそれを周囲に訴えることができない。

介護保険の限度額を超えるサービスが必要になった 4

介護保険の限度額を超えるサービスが必要になった

要介護5で、これ以上、介護サービスを組むと介護保険の限度額を超えてしまう場合。

介護離職で経済基盤を失ったり介護うつで心神耗弱になる 5

介護離職で経済基盤を失ったり介護うつで心神耗弱になる

介護を理由とする離職やうつの症状は、いわゆる「共倒れ」の状況にあるといえる。孤立している状況は、事故や事件の危険性がある。

限界を知らせるサインを 1つでも感知したら行動のとき

ケアプランの見直しに、客観的な基準はありません。

介護者自身が睡眠時間や精神的休息などの不足を感じたのなら、それが見直しを迎えたというサインです。同時に、それは、要介護状態にあるご本人の自宅生活を見直す時期でもあります。

上記で示したサインがあれば、番号とチェックした日付を、一緒にメモしておくとよいでしょう。

ケアマネジャーの訪問日に、メモを見ながら話し合えば、より状況が明確になります。大切なことは、ご本人とご家族、双方が安心して幸せに過ごすことです。コミュニケーションツールとして、ご活用ください。

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・自宅介護における「もし」に備えよう

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『介護情報誌あいらいふ別冊・介護ハンドブック』[2020年4月]
【発行部数】3万部
【配布場所】首都圏を中心としたエリアの居宅介護支援事業所、地域包括支援センターなど約6,000か所