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「家族間で暴言・暴力がある」「自力で家に戻れない」など、自宅介護の引き際がわからず、負のスパイラルに陥る例が多発しています。今月号では、介護する側・される側双方の「限界を示すサイン」を洗い出し、解決に結び付く行動例をお届けします。

【おすすめコンテンツ】
◆「特集・介護される親、介護する自分の『11個のサイン』を見逃していませんか?」1見開き目に「自宅介護の限界 11個のサイン」、2見開き目に「老人ホーム入居までの60日間」を図説。

 

◆「死をタブーにせず、読者と一緒に考える」
読売新聞東京本社の本田麻由美次長が、「QOD 生と死を問う」連載の裏話を語る。

 

◆「『最期までおうちで暮らそう』を叶えるために」
横須賀市の川名理惠子次長が明かす「地域看取り率22.6%」までの軌跡。

 

◆「家族信託と成年後見、相続に差がつく違いとは?<前編>」
家族信託普及協会の宮田浩志代表理事が、両制度のメリットとコストを解説!

◆マイライフ・インタビュー「服部幸應さんの考える“理想の老人ホーム食”」
衝撃の真実!「実は国産食材が危険」という理由は…。

 

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月刊介護情報誌『あいらいふ』編集部

  • 【誌名】『あいらいふ』2017年11月号
  • 【発行部数】5万部
  • 【配布場所】市区役所高齢者介護担当窓口・社会福祉協議会・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・病院・薬局など1万か所

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