どうして無料なの?

入居が決まった際、施設から頂く手数料、および、情報誌『あいらいふ』の広告掲載料にて運営しております。

あいらいふ入居相談室は、ご相談を頂いた方が当サービスを通じていずれかの施設へ入居が決まった場合、施設側より手数料を頂いています。
あいらいふ入居相談室は主にこれらの収益により運営しているため、あいらいふ入居相談室のサービスは、無料にてご利用頂くことができます。

雑誌あいらいふ

あいらいふ入居相談なら・・・

1.効率的にベストマッチの老人ホームに巡り合える

経験豊富な老人ホームの専門相談員がご対応します。

あいらいふ入居相談室がご案内する有料老人ホームは、相談員自身が足を運び、見学を重ね、プロの目でつかんだ4,800件以上の施設情報に基づいています。
また、入居希望者の方々はもちろん、病院の医療ソーシャルワーカー、地域包括支援センターや居宅介護支援事業所のケアマネジャー、市役所の高齢福祉課の方などからも、日々たくさんのお問い合わせを頂いています。

相談イメージ

複数の老人ホームをしっかりと、効率的に見学できます。

老人ホームに関してインターネットで検索すれば、あふれるほど膨大な情報が存在します。その中から自分に合う施設を絞り込み、複数の施設を見学し吟味していくのは多大な労力、負担がかかります。
あいらいふ入居相談室であれば、入居対象者とご家族の状況を十分に理解した上で、条件に合致するホームをピックアップし、効率よい見学スケジュールを組み立ててご案内させて頂きます。
見学も、相談員が同行させて頂きます。

老人ホーム見学イメージ

セールスやお断り連絡によるご負担を軽減できます。

一般的に老人ホームを探す際に、検討段階において連絡を取ったり、見学をした施設からは、電話などのセールスがあるのが実情です。
しかし、あいらいふ入居相談室を通じて連絡や見学を行った施設からは、そのようなセールス行為は控えられます。
また、複数の施設を検討した上で検討されない、または検討から外れた施設に対してのお断り連絡は、あいらいふ入居相談室が承ります。

勧誘セールスお断りイメージ

予算内で安心して選べる

老人ホームの基礎知識がなくとも心配は入りません。

介護付有料老人ホーム、住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅の違いは?など、老人ホームの類型や介護保険の基礎知識などがわからない場合でも心配はいりません。
あいらいふ入居相談室なら、入居対象者の要介護度、
またそれだけでは測れないお身体の状態、ご家族にとっての利便性なども踏まえた上でのベストなご提案ができます。

基礎知識はいりません

施設ごとの“実際に”かかる予算が正確にわかります。

老人ホーム探しでは、「正確な費用を知る」ことが重要なポイントの一つとしてあげられます。一般的に、各施設のパンフレットやWEBサイト内に記された「月額費用」で施設の費用の高い、安いを判断するのは望ましくありません。老人ホームで生活をする際は、月額費用の他に、介護保険負担、医療費、おむつ代などの日用品代がかかります。
施設ごとにかかる費用を正確に算出するのは容易なことではありません。あいらいふ入居相談室なら、費用に関してもスピーディーにお調べし、ご回答できます。

老人ホーム見学イメージ

公平かつ客観的な視点でアドバイスします。

各施設の担当者は、入居していただきたいと熱心に対応してくれます。しかしながら、そのアピールポイントが「他社と比べてどうなのか」、「ご本人にとってメリットがあることなのか」という観点での判断は、なかなか難しいものです。
相談員が見学同行させて頂く際には、随時、公平中立の立場から補足説明いたしますので、見学終了の段階でおのずと「○○が一番よかった」と実感できると思います。

公平かつ客観的な視点

納得するまでこだわって選べる

老人ホームを見極めるポイントを熟知しています。

入居してから後悔しない老人ホームを選ぶためには、予算とエリア以外のところでも様々な見極めが必要です。施設内のどこをどのように見学したらよいのか?、すでに入居されている方々をどのように観察したらよいのか?、施設側にはどのような質問を投げかけたらよいのか?など重要なポイントがいくつもあります。
あいらいふ入居相談室は、老人ホーム探しのサポート実績18年。
その経験に基いたノウハウで、相談者様がベストマッチの施設を見つけ出すために全力を尽くします。

見極めポイント

一歩踏み込んだ視点で、妥協なく吟味することができます。

自立度の高い方と、医療依存度の高い方では、老人ホームを選ぶときの着眼点は異なりますが、あいらいふ入居相談室ではいずれの場合であっても一歩踏み込んだ視点でサポートさせて頂くことができます。
たとえば医療依存度の高い方のケースでは、施設側に、必要とする医療サポート体制が整っているかはもちろん、施設が提携している医療機関についても詳しくお調べした上でマッチングを図るなど、より安心感の得られる施設選びを実現できます。

お年寄りイメージ

入居が難しい条件であっても、精一杯ご対応します。

例えば身寄りがない、予算が少ない、保証人が見つからない、などのケースであっても施設探しを承り、入居を実現させた事例があります。
また、難しい医療サポートが必要であったり、施設の設備やサービス内容について特別なご要望があるようなケースでも、納得頂ける施設への入居を実現させた事例も多数あります。
また、医療機関に入院されているが、退院までの期限が迫り、早期に施設入居しなければならないようなケースであっても、スピードだけでなく、諸条件に見合う施設の候補選定をしっかり行わせて頂きます。

精一杯
対応できる老人ホームの種類は?

主に、3つのホーム類型について、ご案内することができます。
要介護度に基づいた介護保険を上限まで利用して、ケアプランに基づいて作成された介護サービスを受けられる 「介護付有料老人ホーム」、必要なケアを選んで柔軟な介護サービスを受けられる「住宅型有料老人ホーム」「サービス付き高齢者向け住宅」の3種類です。

介護付有料老人ホーム

介護付有料老人ホームとは、介護などのサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。
介護サービスを提供する人員体制が、要介護者(入居者)の人数に対して、規定に準じた人数のスタッフが配置されているので、ケアプランに基づいて作成された介護サービスを受けることができます。
介護費用は、介護度に応じて介護保険自己負担分の満額を毎月支払います。
介護度が高い入居者が多いイメージがありますが、受け入れる介護度の幅は広く、お体の様子によってフロア分けされているホームもあります。

介護付き有料老人ホームイメージ
住宅型有料老人ホーム

ホームに併設されている居宅介護支援事業所と訪問介護事業所から訪問介護サービスや通所サービス(デイサービス)を利用します。
基本的に介護は1対1の個別サービスで、必要な介護サービスを必要な分だけ提供されます。
例えば、入浴介助の回数を増やしたり、使い慣れたデイサービスを継続利用するこも可能になります。
介護保険の使用限度を超えた分は自己負担になりますが、介護認定の区分変更手続きを行い、使用できる単位を増やす対応をするのが一般的です。

住宅型有料老人ホームイメージ
サービス付き高齢者向け住宅
サービス付き高齢者向け住宅イメージ

基本サービスは生活相談と安否確認のみですが、住宅型有料老人ホームと同様に、訪問介護サービスや通所サービス(デイサービス)などが併設されているところも増えています。
原則として入居金はなく、敷金が発生する施設もあります。賃貸契約となりますが、お部屋の付帯設備や広さもホームによって異なりますので、しっかりと見極めが必要です。