転倒骨折で入院、退院後に独り暮らしは難しい。地元でリハビリに強い老人ホームを探してほしい

談者は対象者の長男。対象者は70代女性で独り暮らし。以前、老人ホームを検討して見送ったものの、その後、自宅で転倒骨折して入院。退院後に自宅へ戻ることは難しかったため、リハビリに強い老人ホームの入居を希望していました。

老健でリハビリをするつもりだったが、満床。ADLが低下しているため自宅には戻れない。しかし、退院は10日後

ご対象者様は80代男性。ご夫婦で生活していましたが、転倒による骨折で入院することに。退院後は「介護老人保健施設(老健)でリハビリ」を希望していましたが、空きがなく、老健入所までのつなぎとして近隣の老人ホームを検討しています。