歩けない状態で老人ホームに!マシンを使ったパワーリハビリで歩けるようになった

身体を動かすことが大好きな80代のご主人様が、高熱で倒れ、立ち上がることもままならなくなってしまいました。そこで、また元気に歩けるよう、ハーネスを用いて身体を吊り下げ、下肢にかかる荷重量を減少させながら歩行トレーニング行うマシンでのリハビリができる老人ホームへ入居。今では歩くことができるようになりました。

87歳でもパワーリハビリを希望! 穏やかに過ごしてもらいたいと願う子の価値観だけでホームを決めてほしくない!

ご対象者様は、大腿骨骨折をした87歳の独居女性。自立心が強く、誰の世話にもなりたくないと息子様との同居を断固拒否。息子様は介護重視、ご本人はリハビリやレクリエーション重視でホームを探しています。

転倒骨折で入院、退院後に独り暮らしは難しい。地元でリハビリに強い老人ホームを探してほしい

談者は対象者の長男。対象者は70代女性で独り暮らし。以前、老人ホームを検討して見送ったものの、その後、自宅で転倒骨折して入院。退院後に自宅へ戻ることは難しかったため、リハビリに強い老人ホームの入居を希望していました。

注目!夫婦で入居中、妻の認知症が悪化して退去通告。残された夫はどうする!?

70代の奥様は、夫婦で住宅型老人ホームにお住まいでした。入居後に認知症が悪化して入院。ホームからは病状を理由に退去を求められ、帰る場所はありません。病院のソーシャルワーカー(SW)様も、対応にお悩みです。

90代で骨折で歩行困難に。自宅に戻りたいがその為のリハビリがつらい

ご対象者様は90代の女性で、娘様と同居。大腿骨頸部骨折で入院し、退院後は自宅に戻ることを希望。しかし、病院のメディカルソーシャルワーカーから「自宅生活は厳しい」と言われ、老人ホームの検討を始めました。