NEW転倒骨折で入院!リハビリに励み、寝たきりから自宅復帰を叶えたい母

70代のお母様が頚椎を骨折。入院を機にADLが著しく低下し、要介護4の寝たきりの状態になってしまい食事もできない状況に。息子様は老人ホームへの入居が最善と考えますが、娘様とお母様はリハビリに期待し、自宅での生活を強く希望。意見がなかなかまとまりません。

母の介護、欠勤続きで介護離職寸前。お互いのストレス緩和のため、すぐ老人ホームに入りたい!

70代のお母様は持病の腰痛がひどく、一人では身動きできなくなることがしばしば。息子様が仕事を休んで介護していますが介護休暇、介護休業も使いきり、これ以上の欠勤はできないと悩んでいらっしゃいます。

老健を退所後は、老人ホームでリハビリを継続して自宅復帰をかなえたい!!

ご対象者様は、80代の女性。身体機能の衰えから、歩行が困難になり入院しました。退院後は老健に入所。退所を控えていますが、家に戻れる状態でないため、自宅復帰に向けてリハビリの強い老人ホームをご希望です。

入居金0円、月額利用料は10万円台の老人ホームを探しています

2週間後に退院を控えたお父様は、家に近い老人ホームへの入居を検討中。息子様の希望は「家の近所で、入居金0円、月額利用料は10万円台」のホーム。しかし、実際の相場とは約4倍の開きがあるため、エリアを広げて選定しました。相談者の息子様は、一度は承諾したものの、遠過ぎて頻繁には通えません。

脳挫傷で嚥下障害の父、嚥下訓練をしてくれる老人ホームはどうやって探せばいいのでしょうか?

80代のお父様は、転倒による脳挫傷で入院。嚥下障害のため、ペースト食です。娘様は、好物のうなぎを食べられるようになることを望んでいました。そこで、嚥下訓練を行うことのできる老人ホームをご紹介しました。

夫婦の絆でリハビリ成功。老人ホーム入居後、半年で自宅復帰をかなえた

相談者は80代の奥様。同じく80代の旦那様は、大腿骨頸部骨折によって歩行器が必要になりました。退院後は自宅に戻ることを希望しますが、奥様自身も要支援で娘夫婦は共働きのため難しく、老人ホームを検討しました。