紹介する老人ホームは、実際に現地で確認しているから自信をもってお勧めできます!

80代の男性は自宅で転倒して大腿骨頸部を骨折。現在は回復期リハビリテーション病棟に入院し杖歩行ができるまで回復。しかし、独り暮らしの自宅に戻るのは不安なので老人ホームへの入居を決意しました。条件は仲の良い妹様の自宅近くにあり、洗練された雰囲気で食事がおいしいこと。また、入居者と新たな人間関係が築けてハリのある生活ができる、「暮らしの質」にこだわった老人ホームを希望。現地調査で培った情報をもとに最適な終の棲家をご提案できました。

注目!脳梗塞で倒れて、要介護1に。退院日が迫っているので早く老人ホームを探したい

相談者はソーシャルワーカー。対象者は70代男性で息子と2人暮らし。脳梗塞で倒れ、日中自宅で1人になることに不安を感じてホームを検討しました。以前までの介護度は要支援2でしたが、要介護認定の区分変更をしていて要介護1になったばかりです。