肺炎で入院して急きょ、老人ホームの入居が決定。いずれは認知症の妻と一緒にホームへ入りたい

相談者は対象者の娘。対象者は80代男性で肺炎のため入院し、要介護1。自宅で暮らす奥様は認知症が進んでいて、いずれはご夫婦での入居も見据えて、まずは緊急度の高いご対象者様の老人ホーム入居を決めました。

麻雀、カラオケ、囲碁、将棋…。老人ホーム入居後も趣味を続けたい

相談者は居宅支援事業所のケアマネジャー。対象者は80代男性で独居。パーキンソンの持病あり。認知症もなく自立していたものの何度か転倒骨折しており、独居に不安を覚えて入居を検討。多趣味なため自由度の高いホームを希望していました。